【夢日記】踏切まで延長コードを敷く作業

電源が無い道があった。

コンセントが無い道路。

本来道路にコンセントはいらないのだが、なぜか必要なのだ。

 

その道を進むと踏切がある。

狭い踏切で車がすれ違い出来ない。

なんとなく流山っぽい場所?

いや、大多喜っぽい場所で見た踏切?

どこかで見たことのある場所だ。

 

その踏切でダンスなどのレクリエーションをする。

レクリエーションは今後好きな時に数十回ほど参加できる。

ただし参加にはチケットのような回数券が必要なのだが、それを利用するのに電源が必要だ。

 

そのため踏み切のあたりまで電源を引くことになった。

自宅から踏切まで距離があるが、自宅から延長コードでもって電源を引っ張るしかない。

コードを道の脇に設置していくと近所の婆さんがコードが邪魔だと言い出す。

仕方ないので目立たないようにコードを隠しながら設置していく。

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