夢日記 妻仕事父山 【夢日記】夫婦それぞれの亡父と穴から怪物 どこかわからないが、さわやかな場所。 仕事に関する何かをしている。 すると、亡父が現れた。 とくに懐かしいとか特別な感情はなく、普通に会話をしている。 亡父が、新聞にメッセージを載せることくらい知っているよな?と言う。 それは、仕事上のメッセージだ。 すでに販売された新聞にも後から載せることができるのだ。 今日の新... 2026年3月19日
夢日記 妻母大学高所 【夢日記】ボロボロの団地のようなマンションに穴が開く 古いマンションの一室にいる。 建物的には昭和時代の団地っぽい。 部屋の中はかなりボロボロだ。 このマンションの所有者は、大学時代の同級生のKだ。 Kと僕はその部屋で話しをしていた。 しかし、マンションはぐらぐら揺れて住めたもんじゃない。 ちょっと飛び跳ねただけでグラグラと揺れるのだ。 いつのまにか、3人でしゃべって... 2024年11月8日
夢日記 妻屋根館山土産物屋 【夢日記】何かが足りないお店 ここは館山だろうか、どこかの観光地。 そこに佇む、謎の施設。 土産物屋か、旅館か。 建設中のようだが、完成したばかりのようにも見える。 建設予定地には大きな穴が開いており、そこには水が溜まっていた。 穴は二段階に掘られており、深いところはプールのように泳げるほどだ。 そこに建物が立ったのだが、いまいち何かが足りないよ... 2022年5月17日