【夢日記】ムー編集長の三上氏と会話できない

(NHKで飯野町のUFO町おこしの番組を見たからだろう)

オフィスのような場所にいる。

20年以上昔、サラリーマンだった時に働いていた場所のような気もする。

 

そこには、なぜかムー編集長の三上氏がいる。

別の見知らぬ人物と何やら話している。

 

僕も会話がしたいのだが、三上氏は僕に気が付かない。

僕の考えを聞いてほしいのだ。

しかし、まもなく終電となり帰宅しないといけない。

終電がなくなる前に気が付いてほしいなと思う。

 

そのうち、三上氏と見知らぬ人物の会話は盛り上がってくる。

あまり聞けないような話をしている。

「とある場所に秘密の何かがある」みたいな話だ。

僕はそれを聞いて、そこへ行ってみたくなる。

 

しかし終電がやばいので仕方なく駅へ向かう。

地下鉄の入り口からホームが見えた。

最終の上り電車がやってくるのが見えた。

ということは、下りの最終電車は、もう終わったということだ。

どうしよう、妻に車で迎えに来てもらうにしても、少々遠すぎる。

それに妻ももう寝ているだろう。

 

いったんオフィスに戻り、カフェのようなスペースで座って待つ。

カフェの大きな窓からは深夜の街並みが見える。

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