【夢日記】コンピューターウイルス(のようなもの)検査する3人の男

オフィスにいる。

どこの会社なのかはわからない。

自席で、パソコンのモニタを見ながら座っている。

 

すると、スーツを着た外国人(アメリカ人?)の男たちが3人ほどやってくる。

何を言っているのかよくわからないが、上司、もしくはIT専門部署の人のようだ。

 

彼らは、パソコンを操作して、何かを探しているようだ。

それは、おそらくコンピューターウイルスのようなモノのかもしれないが、よくわからない。

なにかパスワードのような「コード」を入力して、いろいろと試している。

 

一人の男が、もたれかかってくるので、座席から席を立った。

すると、その男が「どうした?」と聞くので、「もたれかかってきて重いからだ」と答える。

男は納得したようだ。

しかし、その男は、再び、背中を自分に持たれかけてくるような座り方をしてきた。

そこで「重いからやめてよ」と言うと、男は何も言わずに笑いながら姿勢を正した。

まるで同僚の女性に対してふざけてナメた態度をとっているように感じた。

(夢の中の自分は女性なのかもしれない)

 

結局、パソコンの中に、ウイルスらしきものは見つからないようだ。

パソコンの中に入っていた、別の仕組みが、ウイルスのような挙動を示したのではないかと3人は話していた。

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