【夢日記】夫婦それぞれの亡父と穴から怪物

どこかわからないが、さわやかな場所。

仕事に関する何かをしている。

 

すると、亡父が現れた。

とくに懐かしいとか特別な感情はなく、普通に会話をしている。

亡父が、新聞にメッセージを載せることくらい知っているよな?と言う。

 

それは、仕事上のメッセージだ。

すでに販売された新聞にも後から載せることができるのだ。

今日の新聞にも載せることができる。

もちろん知っている。

そう思った。

 

場面が変わった。

僕はどこかに向かっている途中だ。

どこに向かっているのかはわからない。

 

そこには妻もいる。

妻はなにやら、30センチ四方の四角い立方体の機械を持ち出してきた。

それは、妻の父が亡くなる前に妻に渡した機械とのこと。

 

何のために使うかわからない。

しかし、その機械にはイヤホンジャックがあった。

そこにイヤホンを接続すると、何かを聞けるらしいが、それが何かはわからない。

 

場面が変わった。

どこか知らない山にいる。

高くなく、丘くらいの山。

 

その山に入っていくと、開けた場所がある。

工事現場のような感じで、この場所だけ樹木が伐採されてすっきりしている。

その場所の奥には穴があった。

大きな穴だ。

 

誰かに案内されている。

すると、穴から何か出てきて、驚かされた。

それが何かはわからないのだが怪物のようなもので、でもさほど怖さはない。

ただ、急に出てきたから驚いたのだ。

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