夢日記 妻大学クレーム客席 【夢日記】あのちゃん講演会と神道継承者の美容室 傍観者として世の中を見てる。 そこで現在の世の中(俗世間)の状況をより的確に表現することができた。 それは評価されるべきものであり、実際、評価された。 評価した者は俗世間ではなく、よくわからない存在だ。 姿も見せないし、声もきこえるが、その声に個性がない。 ふと見ると、二十人くらいがパイプ椅子に座ってこっちを見てい... 2024年4月14日
夢日記 妻怒りプール迷路 【夢日記】迷路のような温泉プール 巨大な屋内プール。 水ではなく暖かい水。 温泉のようだ。 いくつかの種類のプールがあって、各々でいろんな人が楽しんでいる。 プールというよりも温泉がメインのようだ。 妻と一緒に来たのだろうか。 途中ではぐれてしまう。 しかし妻から電話もなく、イライラする自分。 そのうち電話が来るのだが、どうしてもっと早く連絡しない... 2024年3月21日
夢日記 妻実家駅甥姪 【夢日記】邪悪なおかずくらぶのゆいP 実家のキッチンにいる。 そこに、僕と妻がいて、あと二人誰かがいる。 子供のようにも見えるが、姪っ子か甥っ子か、それとも親戚のRの幼い頃か。 キッチンの勝手口の右側あたりに、なにか忌まわしいものがいる。 でも、僕以外はそれに気が付いてないようだ。 僕は、その忌まわしい気配がする方に掌を向ける。 掌から、なにかモワッとし... 2024年2月28日
夢日記 妻田舎警察旅行 【夢日記】芝生の山を滑り降りる 田舎町に妻と旅行に来ている。 田んぼや畑、そして森以外は何もない街。 あたりの風景から北海道のようにも見える。 ぽつんと駐在所があった。 入り口から中を覗いても誰もいない。 駐在所は長屋のようになっており、奥の方まで続いている。 しかし、灯りはきえており、ずっと奥の部屋で眠っているようだ。 この世界を案内してほしか... 2024年2月26日
夢日記 妻古民家泥畳 【夢日記】泥だらけの古民家 古民家が見えた。 お年寄りが住んでいる。 妻がいるように見えるが、よくわからない。 他にも知っている人がいる。 でも、その古民家に住んでいるわけではなかった。 古民家に住む人を助けようとしているような気もする。 すると、古民家の床が突然盛り上がった。 畳が上に押し上げられる。 部屋にいた老人(おばあさん?)は、押し... 2024年2月17日
夢日記 妻地震甥姪雨漏り 【夢日記】強風と大地震と山崩れ 古い家にいる。 子供の声がする。 妻方の姪っ子、甥っ子らだ。 甥っ子がとくにはしゃいでいる。 そこにはたくさん人がいて、妻の両親や姉妹、その子ら、とにかく大勢の人がいた。 亡くなったはずの妻方の義父もいる。 僕もそこにいるのだが、僕の両親もここにいるような感じがする。 しかし、はっきりとわからない。 そこは、とにか... 2024年1月15日
夢日記 妻仕事怒り人間関係 【夢日記】都内で人探し オフィスのような場所にいる。 小さな会社。 都内の会社のようだ。 雑居ビルの一室。 雑然としたオフィスに、青い作業服を着た人たちが座っている。 彼らが同僚だろうか。 あまり良い印象はない。 でも、どこかで会ったような気がする。 しかし、見たこともない人たちばかりだ。 何人かの人と話す。 仕事の話をしているようだ。 一... 2024年1月13日
夢日記 妻車怒りリフォーム 【夢日記】田舎の家とパソコンショップ 田舎にいる。 田舎暮らしをしていた時の家のようだが、よく見ると古民家のようでもあった。 誰の家だかわからないが、僕の家の設定になっている。 誰か別人の人生を見ているのだろうか。 あまり晴々としない気分だ。 妻が、何か困っていた。 きっとパソコンの調子が悪いからだと勝手に判断した。 パソコン専門ショップに行って、新しい... 2023年12月28日
夢日記 妻バス観光地東南アジア 【夢日記】タイ旅行 東南アジアっぽい街並みが見える。 周りには観光客がたくさんいる。 街の中に寺院も見える。 タイのようだ。 何人かの仲間とタイに旅行に来ている。 その中に妻もいるようだがよくわからない。 僕らは何かを探していた。 観光スポットを探しているようにも思うのだが、何を探しているのかわからない。 バスで移動すると、車窓から何... 2023年12月9日
夢日記 妻怒り謎理論じいさん 【夢日記】大後悔と反省の夢 自らの作り出した手法があった。 具体的に何かは思い出せないが、それは非常に効果が高く、身の回りで起こる出来事をうまく対処することができた。 一見してクールであると思われてしまうような手法である。 しかし利用したあとの自らの反応を間違うと、激しく意味のない手法となる。 実際、今までも使用してきて、その手法自体の効果は良... 2023年12月7日
夢日記 妻警察仲間スパイ 【夢日記】金色に輝くミッション なにかの組織、スパイ?のような組織に僕は属していた。 反政府的なゲリラ的な組織? 大規模ではない小規模な組織。 僕は妻と二人で、アジト風の建物へ侵入した。 うしろから警察的な組織が追ってくるのが分かった。 僕たちはそれに気が付いており、彼らに見つからないように建物へ侵入する。 僕たちには仲間がいた。 しかし、仲間た... 2023年11月24日
夢日記 妻仕事母クライアントT 【夢日記】妻の作品が入賞 母から電話がある。 話を聞くと新聞に妻の作品が入賞したことが載っていたとのこと。 その作品はハガキのようなサイズの紙に絵が書かれていた。 絵ハガキのようだ。 その絵には言葉が添えられているようにも見える。 僕は、その話を聞いて嬉しくなった。 しかし、僕は仕事が忙しく、それどころではなかった。 過去にお世話になったク... 2023年11月2日