【夢日記】自分を待つ、かわいい動物たち

学校のような場所にいる。

大学っぽい。

新しい綺麗な建物と内装。

 

ペットを飼っている。

セントバーナードのような、とても大きな犬。

そして、キツネザルのような猿で、でも、とても大きい猿。

檻の中には、二匹の小さい動物。

これは何だかわからない。

子犬?

 

大学の近くで飼っている。

彼らは、近くにたまたま生息していたのだ。

それを見つけて、あまりにもかわいいので食べ物を上げたところ懐いてしまった。

 

今日は少し離れていたから、早く戻らなければ。

きっと自分のことを待っているだろう。

でも、大きなセントバーナードと大きなキツネザルは檻に入っていない。

だから逃げてしまったかもしれない。

 

そう思って、大学を早く抜け出そうとする。

いろんな講義をしている。

講義をしている途中でも、教室にお構いなく入る。

特に文句は言われない。

 

また迷路の学校だ。(夢でよく見る)

やっとの事で大学を抜け出す。

 

すると、大きなキツネザルが自らやってきた。

待ち構えていたのだろうか。

僕はキツネザルを両手で抱っこして、檻のある場所まで歩いた。

檻の近くまでくる、セントバーナードも近くにやってきた。

二匹とも、僕のことを待っていたのだ。

なんてかわいい奴らなのだろうか。

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